20090916久々にPCから投稿~。

http://amebreak.ameba.jp/media/2009/09/001040.html
パソコンから見てネ。

先日行われた「B-BOY PARK」でのMCバトル……で、いいのかな?

よくわかんニャイ人に軽く説明。

何をやってるかっていうと、交互にラップをするん。即興で。

「相手より自分の方がラップうまいぜ」って魅せあう勝負。

即興でやるから、直前に相手が言ったことに対しての反論もラップしたり。

あ。別に喧嘩したいわけじゃないとおもうんですよ?(笑)

リズムにのって言葉言ってナントカ勝負って、

あれだよ、マジカルバナナみたいな!(あひゃひゃ)

勝負したあと握手してるでしょ、超憎んでるってわけじゃないのヨ。仲間仲間。

自分にゃこんなスキルないから、「すげーな~」なんて見てるけどね。

コメント

 [はな]

見た見た~~
最初のバトルのところ。
思うところはいっぱいある。
最初のバトルの二番目の人の、言葉遊びのリズムというかノリ、響きがよかった。ああいう要素は歌に入れたいですね。いつも浜ちゃんが言ってるけど。まだそういう歌は作ったことがないので、いつか挑戦します^^

でも、詞が全部聞き取れるわけじゃないから、
わたしは聴いててイライラしてしまう。。。

ラップというのに慣れていないのかね?
耳が悪いのかも?

「詩のボクシング」というのを思い出しました。
普通に詩の朗読を、このラップみたいに戦うの。
確か決勝戦とかになってくると、即興で朗読するの。お題を出されて。

一度地方予選の審査員やったことがあるんだけど、
それが面白かったんですよね。

あ、浜ちゃんのことブログに書いたよ~~

 [浜]

はなさん。
へー。ほ~。
いま詩のボクシングのやつ、いろいろネットで探ってたりしてたんだけど……へー、面白そう。一度1大会通して見てみたい。
あ、そうそう。詩って、書くのと口に出すのとじゃちょっと変わらない?
口に出すときは(音楽じゃなくても)言い方とか早さとかテンポとか……大事な気がする。
マンガとアニメの違いに似てるカンジ(わかんない?笑)

というかこういうのっていろいろあるのネ。
この流れでいうと、言葉となんとかの勝負(?)だと
SHINJUKU SPOKEN WORDS SLAM
っていうのがあった(たぶん今もうない)のを知ってる。
これはラップとか詩とかに限らず、言葉なら何でもOKっていうゆるいやつだった気がする。
詩やらラップやら……たしかお笑いとかもあったって聞いた記憶ある。

あ。聞きとれない部分あるのは、すいません(笑)
まだまだラップっていうのの悪い所が直ってないのもあるんでないかなと。
あと過去にあったイベントやら(尊敬する)アーティストの名前とかの専門用語(?)も出てきてたりしたから余計わかりにくくなってるのかも^^;
僕も気をつけますッ!


余談。SSWS(SHINJUKU SPOKEN WORDS SLAM)に出てたって人で「小林大吾」という詩人を知ってる。若干ラップっぽく聞こえるかもしれないけど、声に出す用に作られたって感じの詩……じゃない?

小林大吾
http://www.wildpinocchio.com/
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